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「住むなら埼玉」官民連携協議会【新企画】次号「街ドキ」で埼玉県各行政の取組みや魅力を伝える!【埼玉エイブル チームSAP】

  • 執筆者の写真: saitamaable
    saitamaable
  • 3 日前
  • 読了時間: 3分

こんにちは、チームSAPです。


今回は、現在制作を進めている「街ドキ」33号について、

発刊前の予告として、内容の一部をご紹介します。



「住むなら埼玉」官民連携協議会 令和8年の取り組みについて

このたび、埼玉エイブルが参画する

「住むなら埼玉」官民連携協議会の令和8年の取り組みとして、

埼玉県地域政策課とタイアップし、

埼玉県内各行政の魅力や取り組みを

「街ドキ埼玉」に掲載する企画を立ち上げました。


本企画は、埼玉エイブルがこれまで大切にしてきた

「埼玉で暮らす価値を伝える」という考え方を、

行政との連携によってさらに広げていく取り組みです。


各自治体が進めているまちづくり、子育て支援、地域活性化、

移住・定住促進、観光、安心・安全な暮らしに関する施策などを、

地域に暮らす方々や、これから埼玉で住まいを探す方へ分かりやすく発信していきます。


今回、各行政へ本企画をご案内した結果、

35行政よりご賛同をいただくことができました。


次号の「街ドキ埼玉」では、

ご賛同いただいた35行政の取り組みを掲載する予定です。


また、掲載いただく行政には、

発行後の「街ドキ埼玉」を設置いただく予定となっており、

行政窓口や関連施設等を通じて、

より多くの地域の方々に本誌を手に取っていただける機会が広がります。



物件だけでなく、街や暮らしまで伝えるために

埼玉エイブルが日々ご案内しているのは、

単なる「部屋」だけではありません。

お客様がこれから暮らす「街」や「生活環境」

そしてその地域での暮らしそのものです。


だからこそ、各行政の魅力や取り組みを知ることは、

社員一人ひとりの提案力向上にもつながります。


皆さんも次号の「街ドキ埼玉」を通じて、

各行政の取り組みや地域の魅力を理解し、

日々の接客・提案に活かしてください。


その積み重ねが、地域に根ざし、

地域から選ばれる埼玉エイブルづくりにつながっていきます。

賃貸お部屋探しは埼玉エイブル

▲これまでの官民連携部会での活動実績の一例。

 埼玉エイブルも、市町村や県と連携しながら、埼玉の魅力発信に取り組んでいます。



チームSAPより

「街ドキ埼玉」33号の行政ページは、

埼玉で暮らす価値を伝える紙面であると同時に、

私たち自身が地域をより深く知るきっかけにもなると思います。


地域を知ること。

街の魅力を伝えること。

暮らしに寄り添うこと。


その一つひとつが、日々の接客やご提案の力につながっていきます。


「街ドキ埼玉」33号の行政ページを、地域を知るきっかけとしてご覧ください。

その学びを、日々の接客やご提案にも少しずつ活かしていきましょう。


執筆:埼玉エイブル 社内広報 チームSAP

監修:埼玉県で賃貸仲介・賃貸管理を行う 地域密着の住まいサポート企業 埼玉エイブル

埼玉の住まい・賃貸・地域情報を現場取材をもとに発信しています。

https://www.saitama-able.com/

最終更新日:2026年6月12日




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