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共に乗り越え、共に未来へ。埼玉エイブル独自で贈られた「インフレ支援金」に感謝の輪

  • 執筆者の写真: saitamaable
    saitamaable
  • 4 日前
  • 読了時間: 3分

【2026年7月7日発行 / チームSAP(社内報PRチーム)特設コラム】


長引く食料品や光熱費などの物価高騰は、

私たちの日常生活や家計に少なからず影を落とし、

日々の暮らしの中で不安を感じる場面も増えています。


そんな中、昨日2026年7月6日、近藤代表より心温まるサプライズが発表されました。


2026年上期賞与にあわせ、埼玉エイブル独自の取り組みとして、

スタッフとその家族を応援するための

「インフレ支援金(一時金)」が支給されることとなったのです。


「埼玉エイブルは、社員を会社にとって最も大切な財産であると考えている」

――この強い想いが込められたメッセージに、私たちチームSAPも深く共感し、胸が熱くなりました。


今回は、物価高に直面する営業正社員や宅建事務員正社員、

そして嘱託・パート社員といった皆さんを対象とした支給となっており、

特に負担の大きい子育て世帯へ向けた家族支援が大きな特徴となっています。


この決定を受け、社内からはたくさんの感謝と喜びの声が私たちのもとに届いています。




「家族も大喜び!さらにモチベーションが上がりました」

子どもの食費や習い事の費用が上がっていたので、

今回の支援は本当にありがたいです。

家へ帰って伝えると、妻も大喜びでした。


会社が自分たちだけでなく、後ろにいる家族まで見てくれているのだと実感し、

さらに仕事へのモチベーションが高まっています!


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「日頃の丁寧な業務とサポートで、この温かさをお返ししたい」

私たち事務員にも心遣いをいただき、

埼玉エイブルという会社の温かさを改めて実感しています。


この感謝の気持ちを、日頃の丁寧な契約実務や、

店舗メンバーへのきめ細やかなサポートという形でお返ししていきたいです。


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「雇用形態に関わらず、大切にされている実感があり長く頑張りたい」

パート社員にまで支援をいただけるとは思ってもみなかったので、

本当に感動しました。雇用形態に関わらず、大切にされている実感が湧き、

これからもこの会社で長く頑張りたいと強く思いました。


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「次のお休みには家族で笑顔に。会社からの『想い』が何より温かい」

すべての物価高を補うことは難しくても、少しでも社員を応援したいという会社の『想い』そのものが何より温かいと感じます。次のお休みには支給された支援金で、家族で美味しいものを食べに行き、感謝を共有しながら笑顔の時間を過ごしたいと思います。


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今回のインフレ支援金は、単なる経済的なサポートにとどまらず、

埼玉エイブルという大きな家族の「絆」を再確認させてくれるきっかけとなりました。


会社から受け取ったこの大きな優しさと安心感は、私たちの元気な原動力です。


このエネルギーを、日々の徹底した「身なり、言動、ホスピタリティ」へと昇華させ、

ご来店いただくお客様や地域の皆様へ、最高の笑顔とおもてなしとして還元していきましょう。


苦しい時こそ手を取り合い、一丸となって進む。

それこそが私たち埼玉エイブルの強みです。


私たちが所属する「チームSAP」も、

この社内報を通じて皆さんの絆をさらに深める発信を続けてまいります。


この温かいサポートを胸に、全員で手を取り合い、さらなる高みを目指して歩んでいきましょう!



執筆:埼玉エイブル 社内広報 チームSAP

監修:埼玉県で賃貸仲介・賃貸管理を行う 地域密着の住まいサポート企業 埼玉エイブル

埼玉の住まい・賃貸・地域情報を現場取材をもとに発信しています。

https://www.saitama-able.com/

最終更新日:2026年7月7日




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