地域と手を取り合って届ける埼玉の魅力——『街ドキ Vol.33夏号』が県内各自治体に設置されました!【埼玉エイブル チームSAP】
- saitamaable

- 8月14日
- 読了時間: 3分
更新日:8月26日
みなさん、こんにちは!
チームSAPです。
日頃から現場の第一線でお客様やオーナー様と向き合い、
地域の暮らしを支えてくださっている社員の皆さん、本当にお疲れ様です。
今回は、私たち埼玉エイブルが発行を続けている
『街ドキ』に関する嬉しいニュースをお届けします。
最新号となる『街ドキ Vol.33夏号』が、
埼玉県内の一部市町村の庁舎や窓口などに設置していただけることになりました。
民間企業と自治体の垣根を越え、
地域をより豊かに盛り上げていくための新しい一歩です。

自治体と手を取り合う「住むなら埼玉まちだより」——今回は35市町村が参加!
今回の夏号では、官民が連携して埼玉の魅力を発信・創出する
「住むなら埼玉官民連携協議会」の取り組みの一環として、特別な誌面企画を展開しました。
その名も、「住むなら埼玉まちだより」
私たちが提案した「地元生活者へリーチする地域ブランド強化のツール」としての本誌の価値に、
埼玉県企画財政部地域政策課をはじめとする各自治体が深く共感。
今回は県内35市町村からのご依頼があり、各エリアの多彩な魅力を一冊に凝縮してお届けしています。
誌面では各エリアの見どころやトピックスをわかりやすく整理し、
手元の誌面から各自治体の公式ページや詳細情報へスムーズにアクセスできる構成になっています。
ただのお部屋探し情報にとどまらず、
「この街で暮らす楽しさや安心感」を公的機関の確かな情報とともにお届けする、
埼玉エイブルならではの地域密着コンテンツです。
なお、この企画は今回限りではなく、次号以降も継続して掲載し、
さらに多くの市町村にご賛同・ご参加いただきながら埼玉県全体の魅力を広げていく予定です
地域に溶け込む『街ドキ』——市町村の窓口に並ぶ姿
本企画にご依頼いただいた各市町村において、施設内への配架が実現いたしました。
ここでは、実際の様子の一部をご紹介します。

公的な空間に私たちの冊子が並んでいる光景は、
埼玉エイブルが長年積み重ねてきた地域への誠実な姿勢が、
行政や自治体の方々にも信頼として届いている証です。
街を歩く住民の方や行政を訪れた方がふと手を取り、
誌面を通じて各市町村の詳しい取り組みや街の魅力へと繋がるきっかけをつくっています。
私たちが届けているのは「街と人をつなぐ誠実な思い」
住まいのご案内や物件の管理は、単に建物を扱う仕事ではありません。
その先にある「街での豊かな日常」を紡ぎ、地域全体を応援する大切な役割を担っています。
『街ドキ』は、埼玉エイブルが誇る独自の取り組みであり、
地域と私たちをつなぐ温かい架け橋です。
社員の皆さんには、ぜひこの冊子に込められた想いや自治体との連携の背景を知っていただき、
誇りを持ってオーナー様やお客様にお渡ししてほしいと願っています。

そんな風に、日々のコミュニケーションの中で
『街ドキ』を頼もしい相棒として活用してみてください。
皆さんが手渡す一冊が、お客様やオーナー様との間に確かな安心と信頼を育んでいくはずです。
これからもチームSAPは、社内の熱い取り組みや地域とつながるストーリーを
皆さんに届けていきます。
埼玉の街を愛し、誇りを持って次の一歩を踏み出していきましょう!
執筆:埼玉エイブル 社内広報 チームSAP 監修:埼玉県で賃貸仲介・賃貸管理を行う 地域密着の住まいサポート企業 埼玉エイブル 埼玉の住まい・賃貸・地域情報を現場取材をもとに発信しています。 ▶ https://www.saitama-able.com/ 最終更新日:2026年8月18日 |

