草加西口店が実践する「きれいな営業車」から始まるサービス向上【埼玉エイブル エイブル草加西口店】
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- 6 日前
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更新日:12 時間前
埼玉エイブルの皆さん、
日々のお仕事お疲れ様です。
チームSAPです。
K代表が社内報などで発信している「質の高いサービス」への想い。
そのメッセージを受け取り、
「うちの店舗でも、まずはできることから始めてみよう」と
行動を起こす店舗が少しずつ増えています。
今回は、いち早くアイデアを形にした「草加西口店」の取り組みをご紹介します。
彼らの工夫には、明日からすぐに真似できるヒントが詰まっています。
「うちの店舗でできること」を全員で考える

草加西口店のY店長は、
代表の想いを現場の接客にどう活かすか、
スタッフ全員で話し合う場を設けました。
「私たちが提供できるワンランク上のサービスって何だろう?」という問いかけに、
メンバーからは様々な意見が出たそうです。
話し合いの結果、まずはすぐに実践できる第一歩として、
店内の美化活動や備品の見直しからスタートすることになりました。

毎日乗る「営業車」に込められた配慮
そんな中、スタッフたちが改めて気づいたのが、
毎日使っている「営業車」についてです。
埼玉エイブルの営業車は「ルーミー」に統一されています。
車内が広くてスライドドアなので、お客様も乗り降りしやすいですよね。
また、全車にドライブレコーダーやオールシーズンタイヤが装備され、
スタッフがどの車に乗っても戸惑わずに安全運転できるようになっています。
これらもすべて、
お客様とスタッフを守るための、
K代表からの配慮です。
※営業車「ルーミー」に込められた安全対策や設備へのこだわりについては、こちらの記事でも詳しく紹介しています👇
洗車から生まれた、スタッフの意識の変化
そこで草加西口店では、営業車を常にきれいな状態に保つことを決めました。
今では毎日の車両チェックで少しでも汚れがあれば洗車し、
定期的にワックスがけまで行っています。

実際にこの取り組みを始めてから、
現場スタッフの意識にもこんな変化があったといいます。
「最初は単純な美化活動のつもりだったんですが、ピカピカになった車を見ると、
不思議と自分たちの気持ちも自然と引き締まるんですよね。
今では、洗車がお客様をお迎えするための『接客モードへのスイッチ』になっています」
快適なルーミーに、現場スタッフのこうした「ちょっとしたひと手間」が合わさることで、
単なる移動時間も立派な接客サービスへと変わっていくのです。

チームSAPより
草加西口店の素晴らしいところは、トップの想いをしっかりと受け止め、
「車をきれいにする」という具体的な行動に繋げた点です。
「自分たちの店舗ならどう形にできるか」を考え、
実践していくことで、お客様の安心感や笑顔はきっと増えていくはずです。
ぜひ、今日の終礼や明日の朝礼で「うちの店舗ですぐに始められることって何だろう?」と、
仲間と話し合ってみてください。
その小さな一歩が、魅力的なお店づくりに繋がっていきます。
これからも一緒に、ワンランク上のサービスを目指していきましょう!
執筆:埼玉エイブル 社内広報 チームSAP 監修:埼玉県で賃貸仲介・賃貸管理を行う 地域密着の住まいサポート企業 埼玉エイブル 埼玉の住まい・賃貸・地域情報を現場取材をもとに発信しています。 ▶ https://www.saitama-able.com/ 最終更新日:2026年5月22日 |




