【活動レポート第2弾】夕暮れの街に灯す「おかえりなさい」。埼玉エイブルが届ける、夜の安心と温かいエール【チームSAP】
- saitamaable

- 17 時間前
- 読了時間: 4分

こんにちは!
埼玉エイブル チームSAPです🌙
社員の皆さん、日々の業務、そして店舗運営本当にお疲れ様です!
先日、朝の光の中で実施した挨拶運動。
あの時の爽やかな空気感そのままに、
私たちは「第2弾」となる新たな活動を行いました!
今回の舞台は、朝ではなく「夕方以降」の時間帯。
一日の終わり、ホッと一息つくタイミングの駅前で、
地域の皆様へご挨拶をさせていただきました。
「おはよう」から「こんばんは」へ。
時間が変われば、街の表情も、交わす言葉の温度も変わります。
私たちが夕暮れの街で感じた、温かい交流の様子をお届けします。📝✨
🌇 「ただいま」の瞬間に寄り添う。夕方だからこそ伝わる想い
前回の活動は、これから始まる一日にエールを送る時間でした。
対して今回の夕方は、大切な場所へ戻る「お疲れ様」「ただいま」の時間帯です。
夕刻、駅前の景色はゆっくりと色を変えます。
スーパーの袋を提げて家路を急ぐ方、
待ち合わせをして並んで歩くお二人、
楽しそうに今日あった出来事を話しながら帰る方々……。
そこには、朝とは違う、安らぎと生活の匂いがありました。
今回、現場を指揮したT店長は、この時間の変化についてこう語ります。
「朝はご自身の予定で頭がいっぱいの方も多いですが、
夕方は『家』や『生活』へと意識が向くタイミング。
だからこそ、私たちの『おかえりなさい』という気持ちが、
より自然に心に届いている実感があります」(T店長)
あえて時間を変えたことで、
私たちは皆様の「暮らし」により近い場所で立つことができました。
街灯の下、私たちのユニフォームが、家路につく人々の目印になる。
「この街には、暮らしを支える埼玉エイブルがいる」。
その安心感を提供することも、この活動の大切な意義だと気づかされました。🤝💡

💍 何気ない会話から広がる「未来の暮らし」
夕方の活動では、ゆったりとした時間の中で、
心温まるコミュニケーションが数多く生まれています。
「スピード」よりも「間(ま)」を大切にできるのが、夕方の良さです。
入社2年目のTさんが体験した、素敵なエピソードをご紹介します。
あるお二人連れの方にティッシュをお渡しした際のこと。
お二人がふと足を止め、
「あ、エイブルさんだ。こんばんは」
と優しく声をかけてくださいました。
そこから少し立ち話になり、
「最近、キッチンが広い部屋がいいなって話していたんです」
と、笑顔でお話ししてくださいました。🌸
もしこれが朝の慌ただしい時間だったら、
生まれていなかった会話かもしれません。
夕方の柔らかな空気感が、お客様との心理的な距離を縮め、
私たちの「想い」を知っていただく絶好のチャンスを作り出してくれています。
ネットで物件情報は簡単に見られますが、
最後に選ばれる決め手はやはり「人」。
夕方の駅前活動は、
私たちの温かさを直接お伝えできる最高のステージなのです。🎭💕
🏠 今夜の食卓で話題になる「理想のマイホーム」
今回の「夕方実施」には、もう一つの大切な意味があります。
それは、ご自宅でゆっくり過ごす時間へのささやかな贈り物だということです。🎁
朝受け取ったものはカバンに入ったままになりがちですが、
夕方お渡ししたものは、帰宅後にリビングのテーブルの上に置かれることが多いはずです。
夕食後の団らんの時間や、ソファでくつろぐリラックスタイム。
ふと目に入ったQRコードから、
「そういえば、もう少し収納がある部屋がいいね」
「子供部屋、どうしようか?」
といった、未来の幸せを描く会話が生まれることを願っています。
🛋️ 二人の時間を育む「リノベーション物件」
🍲 家族の笑顔が増える「広々リビングのお部屋」
私たちが手渡したのは、単なるティッシュではなく、
それぞれの家庭にある「幸せな未来」へのきっかけです。🗝️✨

📢 チームSAPより
第2弾となる今回の活動の様子、いかがでしたでしょうか。
時間を変え、視点を変えることで、私たちはより深く、
皆様の生活のワンシーンに寄り添うことができました。
夕闇に溶け込むのではなく、夕闇の中でこそ明るく輝く埼玉エイブルのスタッフたち。
その姿は、家路を急ぐ皆様にとって「街の灯り」のような温かい存在として映ったはずです。
形は変わっても、「お客様と地域のために」という想いの軸はブレません。
これからも埼玉エイブルは、皆様の幸せな暮らしのために、
新しい風を街に吹かせていきます!
次回の活動でも、皆さんの素敵な笑顔が見られることを楽しみにしています。
引き続き、チーム一丸となって埼玉の街を温めていきましょう!💪😊

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